NOBYの地球ひとっ飛び ~ブログ編~


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欧州バレー便り!
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プランディ監督(BUL代表チーム)の選ぶ世界選抜チーム

[もしあなたが世界選抜チームを作るとしたらどんな選手を選びますか?」

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セッター:Grbic(SER)
オポジット:Miljkovic(SER)
アウトサイド:Kaziyski(BUL)&JUANTORENA(CUB)
ミドル:Simon(CUB)&Muserskiy(RUS)
リベロ:Sergio(BRA)


Selection by Mr. Prandi (BUL coach) in June/2010
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by luckynoby | 2010-06-30 17:23

ストイチェフ監督(トレント)の選ぶ世界選抜!


「もしあなたが世界選抜を作るとしたらどんなチームを作りますか?」

以前この質問を世界の選手達へのインタビューで必ずしていた時期がある。 4,5年前だったか。

当時必ず名前が挙がったのは、グスタボ、そして次に多かったのはミリュコビッチ。セッターはリカルドという声が多かった。結構難問だったようで、どの選手達もリベロを含めた7名の名前を出すのにかなり苦労していたのを思い出す。

今年4月の欧州チャンピョンズリーグファイナルの頃、また同じ質問を多くの関係者にしてみようと思った。

これから機会があればどんどんこの質問をいろいろなバレー人にしていこういと思う。

①ストイチェフ(トレント)監督の選ぶ世界選抜チーム!
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セッター:Ricardo(BRA)
オポジット:Mikhaylov(RUS)
アウトサイド:Kaziyski(BUL)&JUANTORENA(CUB)
ミドル:Volkov(RUS)&Podrascanin(SER)
リベロ:Heno(FRA)


*2010年5月欧州CLファイナル4にてインタビュー
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by luckynoby | 2010-06-30 09:45

ワールドリーグ NED vs BRA


先週末はロッテルダムにて、オランダ対ブラジル戦を観戦しました。

最後に生でブラジルチームを見たのはいつでしょうか。北京が最後かな。
現時点でのブラジルは決して調子がいいとは言えませんね。この2週前にホームのブラジルでオランダにストレート負けした結果には正直驚きましたけど、先週末の2戦を見て、「このブラジルならどこのチームにも勝機はある!」と思いました。

土曜の試合は危ない場面が多少あったものの、控えの選手を上手く使って危ない場面を持ちこたえていましたが、日曜の試合は初っ端から目を覆いたくなるほどのミスの連発で、ジバ、ダンテ、ビソット等の表情も「まるでお通夜帰りか!」と突っ込みたくなるほどに暗くなっていき、完璧に後手に回ってしまったブラジルでした。1.2セットを落とし、3セット目も大量にリードされた時点では「こりゃストレートで負けるな!」と確信したほどです。結果として勝利を目前に浮足立ったオランダをじりじりと追い上げ、第3セットを逆転で取った後は息を吹き返しフルセットの末試合に勝利したものの、これは相手がトップチームとの経験が不足しているオランダチームが相手だったから出来た芸当で、メダル争いをするチーム相手では同じようなわけにはいかないでしょう。

試合後のレゼンデ監督は「チームが仕上がっていないのは事実。昨シーズンから多くの主力がブラジルリーグに戻り、ハイレベルなバレーから遠ざかっているので慣れるまでに時間がかかっているのだろう!」と本来のブラジルバレーを展開できていない自チームをそう評していましたけど、その通り。現在のブラジルチームからは「強さ」があまり感じられず、以前のように常時他のチームに比べ頭1つ抜け出ているという印象は全くありません。

この日を終わって、勝ち点でブルガリアに並ばれたブラジルです。残りは韓国戦とブルガリア戦で、共にアウェーでの試合!ブルガリアの残りの試合は対オランダとブラジルで共にホームでの試合!「これからアジアへ飛んでまたヨーロッパに戻る我々の体調管理が難しいのに比べ、ブルガリアは圧倒的なホームの利があるだろうから、恐らくブルガリアの方が有利だと思う!」と対ブルガリア戦については珍しく弱気に語ったベルナルド監督。

3,4年前ブラジルが全盛期の頃、ブラジルに黒星をつけていたのはブルガリアが多かったと記憶しています。
今週末のブラジルは対韓国戦ですから、確実に得点を重ねて来るでしょう。ブルガリアはホームでのオランダ戦!同じようにオランダから勝ち星を挙げれば、最後の最後の直接対決でファイナルラウンド進出チームが決定することになりますね。

「現在のブルガリアは(この前のオランダ戦の)ビデオで見る限りロシアと並ぶ優勝候補の1チーム!」(レゼンデ監督)

予定はしていなかったものの、ブルガリア対ブラジルを見にヴァルナに行きたくなってきました。。。
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by luckynoby | 2010-06-29 21:16

KIMCHEE!!!


2週間前、ブルガリアの選手達がまだ韓国に居る頃にスカイプで話した若手の2選手! 

ブラトエフ兄と、アナニエフ。 アナニエフのニックネームはブルガリア語で「メチュカ」 035.gif 熊という意味らしい。

日本と韓国は近隣だし同じようなもんだと思ったんだろう。

「何か土産買って行こうか?001.gif との嬉しい言葉!

「うーーーーん、じゃあ KIMCHEE を頼む!006.gif

「KIMCHEE? なんじゃそりゃ?005.gif

「韓国名物!空港の売店で買えるよ!どこでも売ってるから!049.gif 

それだけのことだったので、期待はしていなかったものの見事に2人ともKIMCHEEをお土産に買ってきてくれた。040.gif

キムチがなにかわからなかった2人は、共に免税店での試食をつまんだらしい。

「あんな臭いものよく食えるな!020.gif (ブラトエフ兄)

「結構美味しかったから、自分用も買ったよ!006.gif (アナニエフ)

日本人でも好き嫌いの分かれるキムチはブルガリア人にも同様なようで・・・。

ちなみにボケまくりのブラトエフ兄!
「実はさもっと大きいのを1個先に買ったんだけど、途中のスターバックスでコーヒー飲んで時間つぶしてたら置き忘れて気付いた時はゲート前。だからもう1個ゲート前の店で買ったんだ。小さいのしかなかったよ!御免!」とのこと。 

ってなわけで、約2年ぶりにキムチを食べてる今日この頃。 半端なく臭いわ!020.gif

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by luckynoby | 2010-06-28 22:01

ワールドリーグ NED VS BUL


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先週末はオランダのアペルドーンでWLのオランダ対ブルガリアを観戦してきました。
ブルガリアを見るのは今年初、昨年9月の欧州選手権以来となります。

坊主頭が新鮮なニコロフ大先生をオポジットに、レフトはタイトルコレクターの家事好きと、スパイクは1流、守備は2流のアレクシェフ、本業のトスよりもブロックの技術が素晴らしいセッターのジェコフ、ミドルには欧州選手権で華々しいデビューを飾ったヨシノフに、素質抜群のニッキー・ニコロフ、リベロはブルガリアの守護神サルパロフ。年齢で言えば32歳のニコロフ、30歳のジェコフ、27歳のアレクシェフ、サルパロフ、25歳のカジスキー、24歳のヨシノフと23歳のニッキー・ニコロフ。この7名がプランディ監督の考える現在の最強ブルガリアのようです。

この両日はオランダ相手にとても素晴らしいバレーを見せてくれたブルガリア。体育館には近隣国からやってきたと思われる総勢200名程度のブルガリアサポーター達の熱い応援もあり、アウェーの戦いというよりはむしろホームのそれに近いものもありました。

ジェコフのトスは相変わらずでしたが、常に計算できるニコロフ&カジスキーに加え今までは安定性に欠けていたアレクシェフが攻撃で計算できる選手となりつつあるようで、乱れたトスを打ちこなすことのできるスパイカーが3人いるとなれば、やはり強いのは当たり前のような気もします。加えてブロック、スパイク共に切れのある攻撃が可能な若いミドルブロッカーの2人。チーム内もニコロフ大先生を筆頭に雰囲気のとても良いチームでした。

前週アウェーでブラジルをストレートで破ったオランダは、確かにポテンシャルはどの選手も持っているのですが、経験のあるベテランが居ない為か、崩れた時に立て直しが効かないというのと、ここぞと言う時点での点の取り方がまだまだで、その点は20点以降になれば、ニコロフとカジスキーにボールを集め、この2人がミスをすることなく得点をしていくことの出来るブルガリアと比べると、20点以降での得点能力が劣っていたように思います。

試合後の記者会見で「まだまだチームとしては出来あがってる状態ではない!」と発言したニコロフキャプテンですが、実際その通りなのでしょう。素晴らしい試合を見せた両日ではありましたが、「オランダ相手だから(理想に近い勝ち方を)出来た試合!メダルを争うチームに勝つためにはまだまだやるべきことはたくさんあるはずだ!」とも語っていました。

プランディ監督がチームを率いるようになって2年目。チームブロックのフォーメーションなどの改善は明らかで、ブロックの得点はは確実に以前に比べ高くなっています。「今後は特にサイドアウト(スパイク)とサーブの強化!」と語るプランディ監督。「具体的な目標は特に掲げず、1試合全て勝ちに行く!」とのことでした。

オランダ2連戦を見る限りは間違いなく世界選手権でメダル争いをするチームだと思います。

12/6: NED vs BUL 0-3 (19-25, 22-25, 23-25)
13/6: NED vs BUL 0-3 (21-25, 20-25, 22-25)
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by luckynoby | 2010-06-23 14:11 | Bulgaria

ワールドリーグ2010


始まってますねえ~

先週からなので本日を持って2週目も終了!予選ラウンドは計6週にわたって行われるので、早くも3分の1が終わったことに・・・。早!!!

一昨日韓国にいる大先生と話をしましたけど、やはり移動が大変だそうです。今回のブルガリアはまずブラジル、そして次に韓国、そして次にオランダと、アウェーでの対戦が続いているわけですが、ブラジルから韓国への移動はパリ経由でトータル25時間の移動だったとか。時差は12時間。本人は「寝たい時に寝る!」と半分ふてくされてましたけど、そうでもない限り大陸をあちこち移動しての連戦はキツイのでしょう。本当にお疲れ様です!!!

で、今年はどこが強いのでしょうか? 

A組は先週ブラジルがブルガリアに連勝したことで、「頭一つ飛び出してるのかな?」とも思いましたけど、そんなブラジルも昨日はオランダにストレート負けという結果でした。もしかして予測が一番難しい組かもしれません。とは言ってもやはり最後は選手層の違いを見せつけてブラジルのような気がします。まっ正直言うとここでブルガリアかオランダがブラジルのファイナルラウンド行きを阻止してくれると俄然面白くなるんですがね。

B組はセルビア、イタリア、フランス、中国と、移動が一番楽な組ですね。レベル的にもAには間違いなく劣ると思います。第2週を終わってフランスが4連敗しているのでフランスは正直厳しいかなあ。となると現在4連勝のセルビアと3連勝のイタリアが圧倒的に優位なのでしょうが、どちからと言えば先週実際に見たセルビアがイタリアよりも優位のような気がします。勝手な希望的予測ですけど、7-3の確率ででセルビアがファイナルに進むと予想します。

C組はやはりロシアかな~。アメリカ、フィンランド、エジプトと強敵の揃った組ではあるもののやはりその選手層の厚さはピカイチだし、それになんと言ってもプレッシャーのかからない時点ではダントツに強いから。先週既にアメリカに2連勝し、今週もエジプトに2連勝。来週のフィンランドにも文句なく勝つと思います。

でもってD組はキューバにポーランドにドイツにアルゼンチン。ベストメンバーでの対戦ならば何気に実力が拮抗してるような気がします。現在までの結果だとキューバが4連勝で、ドイツとポーランドが2勝2敗。ポーランドは主力が何人か休んでるようですが、後半主力が戻ってからは実力発揮かな。でもここは未知なる強豪キューバが強そうな気がします。

今秋の世界選手権を占う意味でも結果が意味を持つワールドリーグ!さすがに大陸を移動しての観戦は出来ませんけど、近場に来た時は生観戦、そうでないときはテレビやネットを通じてより多くの試合を見たいものです。

来週はブルガリアがオランダにやってくるので当然見に行ってきます。

そうそうブルガリアと言えば先程スカイプでブラトエフ兄と話をしたのですが、「日本の女性ファンが応援に来てくれていたよ!」とのこと。とても喜んでいました。
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by luckynoby | 2010-06-13 13:34

新生セルビアチーム!


ソフィアからベオグラードまで5時間のバスの旅!

バスと言っても6人乗りの乗合バスで、タバコ休憩やら、ドライバーが長旅の食料の買い出しをする為にお店に寄ったり、友人宅へ貢物(たばこ)を届ける為にちょっとばかりルートをはずれるという、日本では絶対に考えられない超呑気な雰囲気でバルカンモードたっぷりのバス旅行でした。

4年ぶりのベオグラード!!!やっぱり良いところです。
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オープンで素朴ででフレンドリーな国民とのんびり時間の流れる街。自分の中では欧州で1,2を争うほど好きな街かもしれません。

弾丸トラベラーばりのわずか30時間のベオグラード滞在!
友人を訪ねたり、バスケットボールのプレイオフを見たり、観光もしましたが、
旅のメインは「セルビア対中国」のワールドリーグ第2戦の観戦でした!
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注目したのは「新生セルビアチーム」の実力!コート上には今迄10年以上代表チームの顔であったニコラもミリュコビッチも、ゲリッチも居ません。この日は新チームのキャプテンとなったヤニッチもメンバーから外れ、コートに立った12人は1983年生まれのコバチェビッチ、ペトコビッチ、サマルディッチを筆頭に皆完璧に『新世代』と呼ぶに相応しいセルビアの選手達でした。

b0046170_4574633.jpgこの日メンバーに入っていた12人の中には、同じレフトの兄よりも素材は数段上と言われるKovacevic弟(17歳・左)や、ミリュコビッチに憧れバレーを始めたというAtanasijevic(18歳。真ん中)、そしてニコラに憧れ関係者からはニコラの再来と評されるJovovic(18歳。右)等、昨年ロッテルダムで開催されたユースの欧州選手権見かけた選手達もいました。「良い選手達だな」と思っていましたけど、まさかあれから1年もたたずにシニアデビューを果たすとは思いもよりませんでした。

b0046170_4455154.jpgミリュコビッチに憧れバレーを始めたAtanasijevicが、ミリュコビッチの14番を、そしてニコラに憧れニコラの再来と評されるJovovicがニコラの9番を譲り受けたのは、関係者の粋な計らいでしょうね。本人達も満面の笑顔で「言葉で表せないほど感激してる!」と興奮しながら話してくれました。(ちなみに関係者によればこの2人順調に育てばニコラやミユリュコビッチに匹敵する選手になるとのこと)
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さてこの新生セルビアチーム。ニコラやイバンが抜けたことでコート上のオーラはさすがに微塵もありませんでしたけど、変わりにコート上に存在していたのは近年見たこともないほどの、明るく清々しいチームの雰囲気でした。対戦相手が中国で結構楽に試合がセルビアペースで進んでいた試合であったということも一因だと思いますし、全員が年齢の近い選手達というのも一因でしょう。選手一人ひとりが非常にポジティブな雰囲気で試合前練習から笑顔を絶やさずにリラックスしていたのが印象的でした。年齢が上の選手達は下の選手達を弟のように扱い、下の選手達は上の選手達を兄のように慕っているようなそんな感じでした。試合中はさすがに笑顔も減りましたけど、その代わりに仲間を鼓舞したり、励まし合ったり、称えあったりと全員が同じベクトルに向かって進んでいるチーム!一言で表すならまさに「輪」を感じるチームでした。
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新生でありながら、第1週目でこれだけのチームとしてのまとまりを見せたセルビアチームが、今後計6週に渡り遠征を続けチームの時間を共有し、そして強豪国と試合をし続けて行けば、チームの「輪」はますます大きなものになっていくのは間違いないでしょう。そしてそこに満を喫した状態で今秋の世界選手権に御大ニコラとミリュコビッチが復活してくれば、か・な・り・の強豪チームに仕上がることは間違いないと思います。

元々レフトの弱さがウイークポイントであるセルビア代表チームですが、どこのチームにも弱点はあるものです。その弱点を補うプラスアルファがあるかないかでメダルを取れるかどうかも決まってきます。今のこのセルビアチームにはチームの「輪」が間違いなくプラスアルファになるような気がします。それほど良い雰囲気を持つチームでした。
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by luckynoby | 2010-06-11 17:47 | Serbia

また雨です。


今ソフィアに来ています。

勿論、雨男ですから、毎日雨が降っていますよ。もう驚きません! 

明日は日帰りでカザンラクまで行き、有名なバラ祭りを見に行く予定なのですが、
さすがに明日は晴れてほしいなあ~。

そして日曜日の朝ベオグラードへ。 

約400キロの距離なのに、なぜか電車では8時間、バスでも6時間もかかるそうな・・・。

恐るべしバルカン!
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by luckynoby | 2010-06-05 04:47

欧州選手権 ラウンド2


先週末はアントワープとロッテルダムで欧州選手権のラウンド2を満喫しました。
お互い車で1時間の距離なので、時間帯がずれていればハシゴも可能!

1週末で計8チームの代表チームが見れるということで、近隣諸国のクラブチームの監督さん達はこぞって視察に来てました。

それぞれ地元のオランダとベルギーはプール2位という順位に終わり、地元の観客達にとっては喜びも半減だったようですが、これが欧州レベルの高さでしょう。オランダのプールからはポルトガルが、ベルギーのプールからはスロバキアが1位抜けで来年の欧州選手権の出場権を早々と獲得しました。

2位に終わった両国は9月に行われる第3ラウンドまで欧州選手権の出場権はお預けです。

普段はめったに見れないスウェーデンやボスニア&ヘルツエゴビナ、ポルトガル、ウクライナ等の代表チームにも良い選手はいるもんです。最近外国人選手に高額の給料をだせなくなった日本のチームは、こういうチームから掘り出し物の安い助っ人を探す努力をしないといけませんね。

今週末は4年ぶりにセルビアに行ってWLを見て来ます。(セルビア対中国)

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by luckynoby | 2010-06-03 10:38 | Match Report


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